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「お題:pingコマンド」をRubyで

Shiroさんの「お題:pingコマンド」( http://blog.practical-scheme.net/shiro/20141013a-ping )をRubyで書きました。

Rubyではじめるインターネットプログラミング」第8回( http://www.notwork.org/ipr/article/serial08.html )のコードを参考にしていますが(あと、そのライブラリも使っていますが)、タイムアウトの追加、IPv6対応(これはライブラリにも手を入れている)、recvではなくrecvfromの結果から返信元アドレスを得ている(これはrawソケットの挙動がIPv6では異なるため)などの点が違っています。